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2013年7月

2013年7月31日 (水)

朝焼けの雲に追いつけないことば

秋田は横手の夜明けの写真から、句を詠んでいる。何度もなんども写真を見る。
昨日、出先で詩集を1冊いただいた。その詩が、まるで写真の風景をうたっているように感じる。風景が脳裏に焼きついているせいか?と思っていたら、おしまいに、横手にて・・・と書かれていた。うれしいふしぎ。

2013年7月30日 (火)

膝折って光も水へ祈っている

夕べは、梅田のビアガーデンへ。
お客さんの8割強が若者。残りが高齢者。勤め人グループがほとんどいない。ビアガーデンも様変わりしている。
雨を心配したけれど、どんより空で日焼けの心配もなく、ビアガーデン日和。
先週に引き続き、今週も女子3名+心は乙女の男子1名。アラフィフガールズトークは、葬儀、位牌、墓・・・なのであった。

近ごろ増えている家族葬やら、新しい葬送スタイルに対応する葬儀場が近所にできたらしい。グランドオープン!の垂れ幕に、背中に「祭」と染め抜いた法被を着たスタッフが案内していたとか。葬祭って言うけどさ・・・。

2013年7月28日 (日)

猫の尾を揺らして夜を連れ戻す

友人から、村山由佳「放蕩記」は読んだ?とメール。まだですと返すと「、夏の課題図書です」と送られてきた。「桐子さんのお母さんの話を思い出しました。読んでしんどくならなかったらいいけど・・・」と、ビール券が添えられれいた。
一気に読んだ。母からの躾という名の呪縛、抑圧・・・こういう絶対君主タイプの母、めずらしくはない。虐待に近いグレイゾーンの母。兄弟のなかで、一人だけ選ばれたターゲット。その後遺症とも言える、人との関係の結び方や自己表現・・・もろもろ。もちろん、いい大人がいつまでも母のせいになどせずに、自分を育てなおすことはできる。一方で、その影響の根深さも、またよく分かる。
親子というのは、組み合わせの問題なので、同じような目にあっても、さほど傷を残さないで済むケースもある。友人、知人にも、捉われることなく自己肯定できている人はいる。この組み合わせは、「運」みたいなものだ。
最近気づいたのは、母には、まったく自覚がないということ。おそらく村山さんのお母さんも、兄弟を同じように育てたつもりではないかしら。子どもの個性に合わせて、いくらか子育てが違っただけだと。
読み終えて、しんどくもならなかったし、格別の感動もなかった。痴呆になり、これまでの人格を失いつつあるお母さんを受け入れるというのが、佐野洋子さんのパターンと同じだったからかな? 違うな。私のなかで、もういいことになったんだ。そうだ。・・・気づかせてくれて、ありがとう。

ビールをいただきながら、感想文を書いて送ろう。

2013年7月26日 (金)

解き放つ紐つぎ足してつぎ足して

某委員会の総会、研修会で、びわこホテルへ。
事務局のNさんも、運転手さんもご一緒するのは初めて。会場近くで、ランチの場所を探していたら、ジブリの「風立ちぬ」のポスター。
「ジブリ見られますか?」とNさんに聞かれる。「最近は観てないですが、お好きですか?」と聞くと、「『ハウルの城』が大好きなんです。ハウル、カッコイイ!と思って」とのこと。言わなくてよかった~! 実は、ハウルにがっかりして、それ以降観ていない。「私は、初期の作品が好きです。ラピュタ、トトロ、もののけ、千と千尋・・・あのあたり」と返しておいた。
ジブリは、自立する少女が魅力だったのに、ハウルではまるで銃後の妻だった。Nさんは、キャリアウーマンだけど、男性に庇護されたい指向なのかな?

研修は、「苦情相談の受け方、処理の仕方」。
冒頭、近年、職場におけるパワハラやいじめ、嫌がらせが増加傾向にあり、その相談が増えている。原因として、運命共同体、村社会の崩壊による、人間関係の希薄な殺伐とした職場環境への変化。個人主義の蔓延・・・などと仰った。
えええええっ~!今日、容疑者の逮捕された山口の殺人事件でみても、共同体では、たとえいじめられても訴えることができなかったのじゃないの?そうそう、坂東眞砂子さんの「くちぬい」。共同体に不利なことを言う口は、縫われてきたのじゃないのでしょうか。

琵琶湖は、長い長い詩を読んでいるように、水をふるわせていた。この湖は声を荒げることも、黙り込むこともないのだろう。

2013年7月25日 (木)

眉を剃るむやみに困りたがる眉を

締め切りがぺたりと背中に貼りついて、プレッシャーをかけてくる。
こんなときに限って、おじいちゃんが文書を打ってくれと言う。老人会のバスツアーのお知らせ。ん、もう!と作って持っていった。「例年」→「昨年」と、赤が入った。ん、もう!原稿の字が読みにくいんやから~。
さらに、某事務局から電話。Wさんがぎっくり腰なので、明日、代理で出張お願いしますって。あわわわわ・・・。いよいよ追い詰められる。

でも、今夜は女子会。海の見える・・・ロマンチックな・・・ミュンヘン(笑)。朝から、バレエとパワーヨガで汗を流し、水分を我慢する。飲み会も、飲むまでの時間を大事にするのであります。

2013年7月24日 (水)

沈黙と沈黙むすぶ長い雨

毎朝お向かいの屋根の上で、発声練習をするカラス。
今朝は、風邪声だった。雨のせいかな?・・・お大事に。

投句のはがきに、近況や自句自解など添え書きされていることがある。選句のときに読むと気持ちが揺れるので、先に全部目を通して、選のときは句だけを読むようにしている。
今回も、読んだ瞬間に涙のあふれたはがきがあった。直接のやりとりはない新聞柳壇だけど、お会いしたこともない方と確かに通うものがある。そこにも、句の、ことばの力を思う。

2013年7月22日 (月)

困らせてとおくへ連れてゆくボレロ

久しぶりにTさんの参加で、おおいに盛り上がったねじまき句会。
Tさんの激辛コメントに、言われた人は一様によろこぶ。女王様キャラとも違う・・・あえて言えば「寺内貫太郎一家」のきん婆さんかな。飄々とぽそぽそっと核心を突く。
私なども、「句全体に漂う、言い得て妙感が鼻に付く」と言われ、なぜだかうれしくてたまらないのであった。

欠席選句中であることを忘れて、互選句を出してしまった!もう遅いと思いますが、差し替えました。ごめんなさい!

2013年7月21日 (日)

しずかすぎてもそろそろは聞こえない

いや~難しかったわ~、題詠「困」。
昨日中の締め切りで、ぎりぎりで送信。
「困」って字を必ず読み込まないといけないから困る。
・・・考えるだけで、「困難」「困惑」「困憊」・・・。
だいたい関西人は、困ると言えば、「困った、困った、こまどり姉妹」しか出てこない。
おとといから、もうそればっかりが頭の中をぐるぐる。
ちなみに「しまった、しまった、島倉千代子」も、姉妹ギャグとして覚えてほしい。
はぁ、こまどり姉妹からやっと解放されたかと思ったら、朝からコーヒーフィルターがなくて、「困った、困った、こまどり姉妹」・・・まだ出てくるやん!

2013年7月19日 (金)

また顔に出てしまってる嵐山

嵐山ってなんとなく不機嫌そうです。嵐山でデートすると別れる・・・なんていう言い伝えもあります。私もすぐ顔に出てしまうんですよね。あまり好きじゃないな・・・と感じるものって、自分の嫌なところと似ていたりするものです。

2013年7月18日 (木)

白い袋に二週間分の夜

かかりつけの歯科には、熱血歯科衛生士女史がいる。
女史は歯周病がいかに恐ろしいか、毎回怖い話をいっぱいする。予防は、1に歯磨き、2に歯磨き・・・と、手取り足取り歯磨き指導をされる。私は歯並びが悪いので、隅々まで磨くのは至難の技。ここはブラシを縦に、ここは手を返して・・・と実技指導あり、ピンポイントの磨けるブラシや、新型歯間ブラシなど歯磨きグッズもガンガン勧められる。こっちはすっかりマインドコントロールされているので、全部買って磨き倒す。
磨くと出血するのですが・・・と訴えても、出血を恐れずにもっと磨けというので、さらに磨き倒した。
前回、歯ブラシ型歯間ブラシが新たに追加された。使いやすいし、歯間をゴシゴシするのに病みつきになって、パソコンしながらゴシゴシ、句を詠みながらゴシゴシやっていた。
少し前から、右下の奥歯に違和感発生。来たか歯周病!と飛んでいったら、なんと原因不明で歯の神経が死んでいた。先生によると、歯ぐきの隙間から、細菌が進入したのではないか?ということだった。・・・もしや、あの歯間ブラシが原因では?

詰め物を一旦外さないといけないということで、ガガガガガッ、ガガガガッとアスファルトをめくるような音と振動。大掛かりな工事に。
ふと、二度も歯科医と結婚した松田聖子は、こういうことを通して心を掴まれるのか?と、おかしなことが気になる。なにやろ?どこやろ?と考えているうちに治療は終わった。次回、継続研究する。

2013年7月17日 (水)

今日も長いとひるすぎのさるすべり

洗濯物の夜干しはいけないってよく叱られたけど、何しろ暑いので、日が沈んでから取り込む。
夏の夜風って、気持ちいい。風も夜になってほっとしているような、そんなやさしさ。

タイトル句は、句会で宿題をいただいた句。
。「長いと」の「と」はいらない。「今日も」と限定しなくていい。限定してもいいのでは?・・・う~~ん、たのしい宿題。
うちのさるすべり、二年ほど前からちょっと弱っていて、咲くのもめんどくさそう・・・。今日も長いし、百日咲くのも長いし、人生も長いし、何もかも「長っ!」らしい。樹にだって、そんなときもあるよね。

2013年7月16日 (火)

なにがかなしゅうて鈴になったんや

祇園祭宵山の京都は、「つづきの会」へ。
中のお一人のご縁で、「橋弁慶」の山鉾のお話をお聞かせいただく。弁慶、牛若の人形(安土桃山時代の?)や、二人で1日1cmしか折れない綴れ織りの胴掛けやらを間近に見ることができた。一年に一度しか出さない古いものだから、魚の干物みたいな匂いがするのね・・・と思っていたら、飛び魚の干物が半紙にくるまれて、お供えされていた。すべてが、最高の贅を尽くしたという豪華さ。あらゆる意味で本物でないと、時代を超えることはできないのだ。

席題は、てんぐの顔の土鈴。熊避けに腰につけるような。
揺すられると黙っていられない鈴は、あわれやなぁ・・・と思って、タイトル句。飛躍がない、飛躍が・・・。

合評では、言われていることは概ね理解できた。けれど、実際そのように書けるまでには、何年かかかるのだと思う。
初心の頃、「説明句」と何度となく言われた。気をつけているつもりでも、説明にならないように書くまでに数年かかった。いっぱい書いて、指摘されたり、ボツになって、何度も気づくしかないのだろう。
なごやかに、率直に、地道に・・・いい会だなぁと、うらやましく思った。

2013年7月15日 (月)

ばっさりと斬ったあなたが香しい

庭木を伐る。何日ほどかいい香りがする。
からだに深く吸い込む。
酷いことしたね、ごめんね・・・と思う。

そんな感じ。DVじゃなくて。

2013年7月14日 (日)

さてとそのどこから描けばいいキリン

ここ数日、むかしの職場が何度もTVに映る。
あの犬走り(広いベランダみたいな部分)は、昼休みに野球部の係長のキャッチボールの相手してたとこ・・・。窓からの風景や、制服やら、仕事の失敗やら・・・ずるずると思い出す。
思えば、最初に配属された部署がやたら飲み会好きで、律儀におつきあいするうちにオッサンへの道へ過ったのであった。当時のメンバーもほとんど退職して、今は再任用で一人残っているだけ。でも飲み会は続き、先日は選挙の話題から、シャレで私に出ろと言う。「ワシらみんなヒマやからな、毎日事務所詰めたるぞ」「このメンバーと家族で20票はある、どや」・・・って。ほんまにヒマそう・・・。
それにしても、同期の何人かは大変だろうな・・・。

2013年7月13日 (土)

七階の眺望 キリンのさみしさ

席題「七」。10分間吟、2句出し。
7階の、割りに眺めのいい部屋に住んでいる。
空や鳥、新幹線、電車はよく見えるけれど、花や動物、人のくらしがあまり見えない。
キリンも小さな花を知らないんだろうなぁ。踏んじゃうんだろうなぁ。
「眺望」はちょっとねぇ・・・だけど、時間切れだった。


この前、「キリン」という兼題があって、散々考えたときはまったく出てこなかった発想。「七」から出てくるとは・・・。

2013年7月12日 (金)

月光でなければ玉三郎だろう

鉢植えの桔梗が咲いた。むらさきが三つ、白が一つ。
白のオーラが、すごい。視線を吸い寄せる。
桔梗という花は、つぼみも花もかたちがうつくしい。
やわらかく拒絶するような、悪女的魅力がある。

カメラを向けると、ゆれてゆれて撮らせてくれない。
一輪の花にもてあそばれる。

2013年7月11日 (木)

囀りの飛沫を浴びよ 生まれ変われ

郡山地方の夏バテ封じのおまじない(?)。
大根おろしを背骨に添って置いて、ピリピリしたら外す。
これを2回すると、夏バテ知らずだそうだ。
こういうの好き。効きそうな気がする。
やってみたいけれど、自分じゃ背骨に盛れない。
いい方法はないものか?

2013年7月10日 (水)

夜が来る母のうなじのほくろから

朝はどこから来るのかしら・・・とはじまる、童謡があった。

  朝はどこから 来るかしら
  あの空越えて 雲越えて
  光の国から 来るかしら
  いえいえ そうではありません
  それは希望の家庭から
  朝が来る来る 朝が来る
  「お早よう」 「お早よう」

夜はどこから来るのかしら?

2013年7月 9日 (火)

一年が過ぎる 草いっぽん生えず

めずらしく句会がつづき、自転車操業のように作句。そういえば、去年も七月は句会が多かった。
去年から、なかば意地になってエアコンを我慢している。今日も扇風機を背負って、白くまアイスを食べながら、ジャズピアノをBGMに詠む。「ほとばしる」「宝石」「夜」・・・涼しげな題で倒れずにすんだ。

この曲も大好き。 
http://www.youtube.com/watch?v=zxbw58GzMlk

2013年7月 8日 (月)

焼いてくださるならせめて青い火で

昨日の大会の席題「青」
「青」を思うと、流れてくる曲・・・「Deep Blue」


http://www.youtube.com/watch?v=1ZJnxwRBqmg

魚になったつもりで、詠んだ一句。

2013年7月 7日 (日)

ねむるまで夜をしゃぶっているキリン

ウワサの「玉野市民川柳大会」へ、初参加。
年1回で64回大会って、64年てことですよね?生まれる~前から~結ばれていた~じゃなくて、始まっていた~大会なのだ。(さりげなく、ちょっと若手ということをアピール)全国レベルで注目される大会にまで育て、支えて来られた多くの方々に感謝。
ここの大会は、「美女と野獣方式」と言われる、男女共選。私の句は、みごとに男女が別々の句を抜いてくださった。
道中も、休憩時間も、大勢の方と川柳の話がいっぱいできて、たのしかった。

タイトル句は、兼題「キリン」、男性選者さんの抜いてくださった句。
「キリンさんの舌はどうして黒いの?」と聞かれたら、「さっちゃんは、ねんねのときに指をちゅっちゅするでしょう。キリンさんは、夜をちゅっちゅしてるのよ・・・」と答えてあげたい

2013年7月 5日 (金)

キャンセルのきかない舟が来てしまう

おとといの、1時間遅れ事件。
私は、翌日の予定を、メモに書いてテーブルに置いてやすむ。いちいち書き出す。(・ゴミ出し・UFJ銀行・*さんにメール・エアロ・**原稿・・・など)。それを翌日、消していく。
散歩会前夜も、ネットで乗り換え案内を調べた。そのとき、到着時刻と出発時刻をチェックし間違えたのだ(たぶん)。メモに「・散歩会 9:00出発」と書いた。四条河原町9時30分着なんだから、9時出発はありえないのに、無垢な少女のように疑わなかった。朝起きて、メモを見てもまだ気づかない。ゆっくり朝食を食べ、まだ時間があるので、紅茶を入れてグレープフルーツのケーキも食べた。
阪急伊丹駅について、次の電車の発車時刻「9:14」という数字を見て唖然。河原町9時半て、「どうやって着くねん、ドラえもんか!」と。
散歩会では、「桐子さんもそんなんやったら、安心するわ~」と言われ、へらへら笑っていたが、娘からは「桐ちゃん、ほんまに心配なんやけど・・・それって大丈夫なん?」と言われた。
そうだった。私の父は、60代のはじめに若年性アルツハイマーを発症したのだった。言動のおかしいときは、どうかご指摘ください。

2013年7月 3日 (水)

散歩会@京都大学総合博物館

どうかしている・・・。家を出る時間をきっかり1時間まちがえた。
駅で気づいて、今から行っても作句時間がないしやめようかとも思った。でもまあ、コピーのお手伝いだけでもいいか・・・と向かった。
1時間ほどあったのに、あきらめの気持ちのままを立て直せず。既視感のある言葉ばかりだ~。

  ガラス越しだから きれいな死だから

  抱きしめるかたちにつなぎ直す骨

  さらさらと人語わすれる森の耳

  そのうちにあっけらかんと骨になる

選外ですが・・・とても実感句

  一時間遅刻ドリアンランブータン

2013年7月 2日 (火)

夢に現れる見知らぬ人、見知らぬ景色。
私のなかに、私より遠い記憶がある。
私と遠いだれかのものがたりが、眼裏に紡がれる。


  黒猫の尻尾のふれている睡魔

  今日のかたちのねむる疑問符感嘆符

  黒飴の中ほどからは飽きた夢

  包丁を三本研いだのも夢か

  雨音にねむれば生まれたての泥

     (川柳 洋子の部屋「ゲストの椅子」)

2013年7月 1日 (月)

かなしみを浮かべて水になっている

ゆずが、いよいよ歩けなくなった。
今日は、抱いてなんとかおしっこをさせたけれど、おむつになるのかな?・・・暑いだろうな。

もともと狩猟犬なので、追っかけることが得意。いくつになっても、ボール遊びが大好き。動けなくなっても、目の前のボールを取り上げられそうになったら、どうにもできないのに「ううっ~」と唸っていた。
ゆずは、ゆずのままだ。なにも悲観していないようにもみえる。ゆずは「死」を知らないはず。だから何も怖がってはいない。私が怖がらないようにしなくちゃ、と思う。

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