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2014年6月22日 (日)

紫陽花へ向く六月の頭蓋骨

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「わたし頭蓋骨に自信ないんだ」と言ったら、
「わたしも自信ない」って、Kちゃん。
…私だけじゃなかった。
でも、Kちゃんの頭蓋骨は、
きっとうつくしいと思う。
この写真の人みたいに。
紫陽花が咲くと、気になる頭蓋骨。

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コメント

びっくりしたなあ~もう~!
階段の所には「2階 書籍売り場」となっているようだけど、このリアルな頭蓋骨、何のディスプレーなんでしょう?

驚かせてすみませ〜ん!
このお方は、神戸大学近くの医学書専門の本屋さんの看板娘(?)さんです。
ペコちゃんのように、衣装替えもして、クリスマスはサンタさんだとか。
骸骨好きの私に、友人が撮影して送ってくれました。
完司さんの頭蓋骨も、カッコよさそうですね。

なるほど、医学専門の本屋さんですか。なかなかのブッラクユーモア。骸骨のサンタさんなど見ものでしょう。でも、気の弱い幼児が見たら、ひきつけを起こすかも…。
はい、頭蓋骨のカッコだけは人並ですが、中が荒涼となってまいりました(-_-;)

たしか、店の外から見えるはず。
怖がる子もいるかもしれませんね〜。
私は、自分の趣味で、おばけや骸骨の絵本を集めていましたが、
フツーは、なじみなさすぎますもんね。

頭蓋骨って、おなじようですが、あれで顔が復元できるんですね…。
ふしぎですね〜。
中は、私もすっかり風通しいいです。

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