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2014年11月17日 (月)

一通の白い手紙になった秋

車1台分ほどの幅の山道を車で上っていたら、突然アクセルもブレーキも効かなくなってずるずると後退をはじめる。必死でハンドルを切る。どんどん加速する。どこかにぶつけて止めなければ〜〜〜、という夢で目が覚める。

先日は、友人宅のリビングのソファ。インテリア雑誌のグラビアみたいな、うつくしいお部屋。友人がお茶の準備に席を外すと、カーペットを大きなゴキブリが這ってくる。友人は戻るが言い出せない。お湯が沸いたからとまた席を外す。今度は天井近くを這っている。雑誌の間からも出て来る。友人がティーカップをお盆に載せて戻る。やっぱり言い出せない…という夢だった。
夢見が悪すぎて、朝から疲れている。しかも、それなりに試練な出来事もふりかかっておる。…盛り塩でもするべきか?伯方の塩でもいいのだろうか?

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コメント

 「盛り塩」なにか?お祝い品が届けられるかも?(笑い)。
赤紙は届きませんよ。
 登り坂の途中で、ブレーキ故障!
 私には実体験がありました。雪の積もった上り坂、途中でスリップ、
サイドブレーキも効かず、後ろ向きで滑り出しました・・・トホホ・・・
幸い、ハンドルは効いたので、山側の土手に乗り上げて止まってくれました。恐かった!。
 気がかりのことは、難しければ「賽銭箱」へでも放り投げるのも一方法かも、私は時々そうしています。

光明さん、おはようございます。
実体験、こわっ!
山側に乗り上げたらいいのですね。
それチャレンジしてみたいな〜、夢だし(笑)

これから京都へ行くので、ちょっと早めに出てどこか寄ってきます。
いつもありがとうございます。

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