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2015年9月17日 (木)

少女ですよ図書室の本ですよ

つづきの会の会場予約に京都へ。行きの電車で、Rちゃんからメール。「アキ(娘さん)が夕べ急性虫垂炎の手術をして、京都の**病院に来ました。今はまだ集中治療室です」。虫垂炎て、盲腸だよね?集中治療室??と思いながら、予約を済ませて病院へ。術後は何時間か集中治療室で過ごすらしく、私が着いたときには一般の病室に移っていた。

夕べは、恋人もついていたそうで、恋人が帰る時にアキちゃんが手を握って「だめ」って言ったとか。「親の前でやる〜?私ら、そんな素直に甘えたことないよね〜。桐ちゃん、桐ちゃんなんか“帰らんといて”なんか絶対言うたことないやろ?」「そら、私らはいつでも三つ指ついて送り出すから…」「それはない」。アキちゃんが、「もう、笑わさんといて〜」と言うので、近くの喫茶店へ移動して、最近見聞きしたダメ男と怪女話題などで大爆笑。書きたい、でもいろんなコードに引っかかるので書けない…。しかし、何しに行ったんだか…。

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コメント

桐子さん朝から楽しいお話をありがとうございました。おかげさまで笑顔で一日のスタートです。
石部明さんの「THANATOS」拝受いたしました。ありがとうございました。
明さんとゆっくり、おしゃべりができそうです。

ひろ子さん

酔った勢いで作ってよかったです!
ひろ子さんなら明さんから、いろいろ聞き出せそうです。
はぐらかされないように、ねばってくださいね(笑)

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