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2016年1月23日 (土)

向き合ってきれいに鳥を食べる夜

昨日は、日本酒の会へ。
新春限定 「春鹿 新走り一番」生原酒は、麹の味が立っていた。若さだなあ…と味わう。
最初にそれを飲んだせいで、次の石川県の「吉田蔵」は、どうもぼやけているように感じた。きっとおいしいお酒なのに惜しいこと。
会の途中、赤ちゃんの泣き声が響いた。赤ちゃん連れのお客さんかと思ったら、板さんが白衣に赤ちゃんをおんぶして調理していた。イクメンだ。う〜〜ん、店のイメージが…。いや、ここは応援しなきゃね。

今年は日本酒づいていて、先日いただいたのは、話題の「獺祭 二割三分」。これはもはやワイン。勢い込んで、田作りやなます作って小正月したけど、生ハムとかの方が合いそうだった。

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